統合

システムを連携してビジネス購買をシンプルに 

 

お客様が利用している購買システム、経費精算システム、シングル・サインオン (SSO)などとAmazonビジネスを連携することにより、購買業務の利便性を向上させます。

Amazonビジネスでの購買がよりシンプルで安全に

  • Amazon business

    購買システムとの連携

    Amazonビジネスを外部カタログサプライヤーとして、ご利用中の購買システムに追加することができます(パンチアウト)。お客様は、既存の購買システムが提供するコンプライアンス機能や管理機能を活かしながら、Amazonビジネスの幅広い品揃えの中から購買することができます。

     

    対応システムの例

     

    • APMRO (アルファパーチェス)
    • Ariba (SAP)
    • Coupa (Coupa)
    • Kobuy (一貫堂)
    • SOLOEL (ソロエル)
    • Tradeshift Buy (トレードシフトジャパン)
    • Vroozi
    詳細はこちら
  • Amazon business

    会計・経費精算サービスとの連携

    Amazonビジネスで購買した情報を、会計・経費精算サービスにデータ連携またはインポートすることができます。購買を行うユーザーや経理担当者は、購買データの登録における手入力を削減し、作業工数を軽減することができます。より質の高いデータ管理から、組織の支出に対する予測の精度を上げることもできます。

     

    対応システムの例

     

    • Concur Expense (コンカー/オージス総研)
    • Dr. Budget (NBソリューション)
    • eKeihi (イージーソフト)
    • 楽楽精算 (ラクス)
  • Amazon business

    クラウドサービスとの連携

    クラウドサービスや各種ソリューションと連携できます。管理者は、既存で利用しているワークフローやユーザー情報、ログインの仕組みなどを活かしてAmazonビジネスに利用者をアクセスさせることができ、重複する管理工数を軽減することができます。

     

    対応システムの例

     

    グループウェア

     

    ビジネスチャット

     

    クラウドサービス

    • Workday (ワークデイ)

     

    シングル・サインオン (SSO)

    • AWS (AWS)
    • Azure AD (マイクロソフト)
    • Gsuite (Google)
    • Okta
    • OneLogin
    • Shibboleth
    • TrustLogin
    • サテライトオフィス・シングルサインオン
    詳細はこちら
横浜ゴム様 - Amazonビジネス導入事例

導入事例

国内で初めてSAP Aribaと連携。ガバナンス強化にも貢献

タイヤおよび関連工業製品やスポーツ用品などを製造する横浜ゴムでは、コンプライアンス強化が重大な課題でした。天然ゴムなどの直接材ばかりでなく、間接材においても、“適正かつ透明性の高い調達”への社会的要請が高まる状況に対応する調達業務改革の一環として、Amazonビジネスは導入されました。

全文を読む

あなたの組織の購買管理とAmazonビジネスを連携させましょう

  • システム設定

    既存の購買システムとAmazonビジネスを統合

    管理者は、Amazonビジネスを外部カタログサプライヤーとして購買システムに追加すれば、ご利用中の購買システムを通じて従業員にAmazonビジネスでの購買をさせることができるようになります。Amazonビジネスアカウントに接続する手順をご案内しています。

    設定を始める
  • システム設定

    シングルサインオン (SSO) を利用してAmazonビジネスにログイン

    SSOは組織のID管理戦略にとって重要な要素です。管理者は、Amazonビジネスをシングル・サインオンでログインできるよう設定することができます。

    設定を始める

Amazonビジネスの管理者の方へ - ビジネスアカウント設定をしますか?

Amazonビジネスに関するお問い合わせ